


Voice
・リンキングアウェアネス
・個人セッション
受講者の声を届けします。
個人セッション体験者感想
個人セッション体験談[ルーシャ来日対面セッション]
健康・メンタル
セッションそのものは大変心地良い、何か温かいものに包まれているような安心感というのでしょうか、兎に角、心地良いリラクゼーションが得られました。 私自身、長年自分の健康問題を研究して来ているので、ルーシャさんの仰る事は全てストンと腑に落ちました。やっぱりそうなんだ…と。 中でも一番大きな収穫だったと感じたのは、私の腎臓と副腎が捻れている!と身振り手振りでこんな感じになってしまってるわよ!と教えて下さった事です。 私は長年副腎疲労というHPA軸機能障害があり、幼少期よりずっと易疲労(通常よりも疲れやすい体質)がありました。その原因と思われるものをこの6年間で沢山排除して来ました。物理的にアプローチ出来る治療はほぼやって来ましたが、なかなか副腎疲労は取りきれない頭打ち状態でした。 酷いアライメント不良があり、背骨や筋肉の捩れも強いので、小さな腎臓や副腎が押し潰されてしまうような体内環境である事は容易に想像出来ましたが、それを証明出来る臨床医は居ませんし、多分あり得ない、と一笑に付されるのがオチだと思います。しかしながら、私はルーシャさんの観察が最も信頼できる診断だと、むしろ嬉しくなりました。よくぞ見つけて頂いた!と。 ルーシャさんは更に「今、副腎細胞のもっと深い所にコンタクトしてます…」と、静かに私に触れた後「副腎細胞と話が出来ました。とっても水分が欲しいと言ってます。カラカラの脱水状態だそうです。しかも脱水状態はあなたが2歳の頃からずっと続いてるんだと言ってます。今から副腎に水分が回るようにしていきます」 絶対ルーシャさんでないと分からないだろうなぁという衝撃的な事実まで知る事が出来ました。本当に感動しました。私の副腎は可哀想に50年以上も脱水で、喉カラカラで更に物理的に捩れてしまう酷い「住環境」で耐え続けていたんだなぁと思うと本当に可哀想な事したと胸が痛みました。 ルーシャさんが施術して下さると、明らかに鳩尾の奥の方の筋肉の捩れが緩み、捩れが解消されているのを感じました。気のせいでは無いです。毎日365日セルフリハビリをしているので、何処に強い捩れが有るのかは自分で分かっています。 背中のど真ん中あたりがキュッと掴まれた様な感じだったので、セッション後、外に出るとあれ?なんか違う!と直ぐ分かりました。歩きやすいんです!あ〜やっぱりルーシャさんのセッション申し込んで大正解だったと本当に喜びが込み上げて来ました。次はいつお会いできるだろうか?早くもそんな思いに駆られました。 翌日から2〜3日は身体が重だるくて一日中ゴロゴロしていました。きっと身体の中で大きな変化が起きてるんだなと感じましたので、全く心配にはなりませんでした。 そしてその後は日々エネルギー耐性が上がっている様に感じてます。昨日4年ぶりに片道50分掛かる実家まで自分の車で運転して行けました!本当につい先月も出来なくてタクシーで実家に行ったんです。4年間出来なかった事が不安なく出来たのですから凄い事です!そして実家往復という私にとっては大きなイベントにも関わらず、いつもの様な易疲労でダウン⤵️という風には今のところなってません。凄い事です。 ルーシャさんに頂いたセルフワークを毎日行っています。魔法の様に全てが一瞬で解決する事は無いですが、確実に小さな変化が(私には大きな)起きている事は偶然ではないと確信します。 本当にこんな素晴らしいご縁を頂けた事にルーシャさんは勿論、主催者の皆さまにも心から感謝御礼申し上げます。有り難うございました。 (2025年10月、対面セッションを受けられた方)
「10月、対面セッションを受けました。オンラインも含め、おそらく4回目になるかとおもいます。 前回はオンラインだったのですが、その時は市の健康診断の甲状腺(橋本病)の血液検査の結果が久しぶりに少し悪くて、専門病院での検査が必要とされて気になっていたので、そのことをルーシャさんにお伝えしました。 するとその原因がどこから来ているのかを即座に探ってくださり、わたしのこれまでのトラウマになっているような出来事について質問され、ある程度特定されると、松果体に何らか働きかけてくださり、これで病院での検査の結果はおそらく問題なくなっているとおもうので、よかったら知らせてねと言われました。 ただただビックリしました。一週間後の血液検査のことでナーバスになっていたので、ルーシャさんの言葉にずいぶん気持ちが楽になりました。 その後、実際に専門病院で血液検査を受けましたが、その結果は正常で特に問題はないと言われました。本当にそれは嬉しい驚きでした。そのことをルーシャさんに直接お伝えしたかったので、今回の対面セッションを受けることにした次第です。 今回それを伝えたところ、ルーシャさんは「あなたは優れたヒーラーね!あなたは自分で自分を治したのよ」と笑いながらおっしゃって、わたしはすごくビックリしました。 ルーシャさんに調整していただいたからよくなったのだと思っていたからです。 今回は、子どものころからの体質でもある、副鼻腔炎について見ていただきました。 またトラウマになっているような体験を特定し、松果体に何か働きかけていただき、また数ヶ月後にどうなっているか知らせてくださいとのことでした。 ルーシャさんはセッション中、必要に応じて手で直接身体に触れてくださるのですが、その手がとても柔らかく、優しく触れてくださるので、自分がすごく大切に扱われていると心から感じるんです。ルーシャさんの愛に包まれる感じでとても安心します。 ですので、ルーシャさんには本当に自然に心地よく身を委ねることができると感じます。 何かしら少しでも皆さまの参考になれば嬉しいです。」 (2025年10月の対面セッションを受けられた方)
<不思議な体験と氣付き>Y.A. ルーシャさんの個人セッションは初めて受けました。動物は飼っていませんが、ルーシャさんのインタビュー記事やブログ記事を読み、以前から関心を持っていました。 1年ぐらい前、右胸乳房の辺りに痒みや痛みを伴う腫瘍が突然に出来(乳がんでは無く)、これは何だろう?と氣になりました。またアトピーや全身の肌の炎症などについてもその原因など(精神的な要因)を知りたく、セッションをお願いしました。 テンプルさんへの申し込み受付が済むと、その時点からルーシャさんともうすでに繋がっている?ように感じたのは氣のせいでしょうか。 今回の対面セッションでは光線療法もしていただきました。前から「光線療法」にも興味があったので、ラッキー!でした。 セッションが始まるとルーシャさんから「誰かあなたに嫉妬している人はいませんか?」と最初の質問あり。その時は全く思い浮かばず。でも、何日か考え続けていると、私が傷付けてしまった、ある若い女性のことを思い出しました。その人も絵を描く人でした。 その後に私の仕事について尋ねられ、「絵を描いています」と答えたら、次に「右利きですか、左利きですか」と質問されたので、右利きですと答えました。 そしたら「左手が何か書きたがっている」と。 これにはとてもビックリ!!! そして亡くなった私の母や娘の話になり、ハッと氣づいたのですが、娘も生前絵が好きでよく描いていたなぁと。娘は右利きだったとルーシャさんに答えたのですが、帰宅してから思い起こすと、幼児の頃は左利きだったのを私が矯正したような・・。 娘が本当はもっと絵を描きたかったこと。福祉関係の仕事で、特に不登校の子どもたちの家を訪ねて、一緒に絵を描くことでその立ち直りを支援したいと思っていたことなどを次々と思い出し、急にわっと涙が溢れました。 私の母は、流産したり、その後に生まれた赤ちゃんも7ケ月ぐらいで亡くすという辛い体験をしています。母自身も2歳の頃に自分の母親を亡くすという体験をしています。 母が亡くなった年齢(47歳)と娘が亡くなった年齢(44歳)が近く、二人共、同じ9月に亡くなっていること(命日もほぼ近く)も偶然では無いのかも。。娘が生まれた時に、もしかしてこの子は亡母の生まれ替わりかも?とふと感じたこともあったりしたのです。 セッションを受けて、母と娘の私への深い「愛」を感じ、私の胸の腫瘍がまるで「もう一つの乳房」でもあるかのように思えて来ました。 そして二人のいのちを引き継ぎ、もっと活躍したかった筈の娘の分まで、私はその「志」を受け継ぎ、自分にできることを通して、「共に働いていく」ことを深く強く決意!!! 心がスッキリ!し、セッション後は体全体が軽く感じられました。 この腫瘍はどうやら「寄生虫」の影響によるものらしく、そのための感染予防薬を飲むこと、水をたくさん飲むこと等を勧められました。そして、ルーシャさん独自の手法でその影響を取り除き、祓ってもらったため、安心感と共に体があったかく感じられました。 不思議だったのは、私の足元に茶色の縞猫が来て、私を助けたがっていると教えてもらったこと。また、南アフリカの「白いライオン」とも繋がっていると。 私の郷里(姫路)の動物園には「白いライオン」がいて、一度会ったことがあることを後から思い出しました。 そんなふうに、その場ではわからなかったことが、なぜか後から次々に思い起こされることが今も続いています。 「光線療法」の光を自分の右胸に当ててもらったり、また自分でも当てたりした時に、とてもひんやりとクールで心地好かったです。 その時、何かザーザーというような微かな音が聞こえる感じがしたのですが、セッション後もそれが続き、ルーシャさんとも今もずっと繋がり続けている感覚があります。そのたびごとに声に出して「ルーシャさんありがとうございます♪」とお礼を言っています。 このような貴重なセッションの機会を企画提供して下さったテンプルさんに、心から感謝しております。
副腎機能の低下で副腎皮質ホルモン(コルチゾール)の分泌が低下し、回復の目処も根本的な治療法も無くご相談しました。 本日、セッション後に受けた定期検査結果を受け取り、服薬無しでコルチゾール分泌の基準値を上回ったことが分かりました。(分泌されないホルモンを補うために、毎朝10mgのステロイド錠剤を服薬。4時間程度で半減するため、活動量に応じて昼に5〜10mgを追加で服薬するのが自分のパターンになっていました) 10月までは定期的に寝込む程の怠さや疲れがありましたが、セッション後はそのようなことが無くなったばかりが、日頃の疲れの度合いが徐々に軽くなっている自覚もあり、日中の服薬量も減らすことが出来ています。 経過を見て、服薬を完全に無くせるようにと考えています。何より日々の制限無く活動できるようになり嬉しいです。 泊まりの出張や旅行なども不安が無くなりました。 今回はセッションに伺えず直接御礼を申し上げられませんが、ルーシャさん、テンプルの皆様には感謝しかありません。本当にありがとうございました。
人込みが苦手で、50歳を過ぎて、それが強まってきたのが悩みでした。特に満員電車での出勤は日々、ストレスです。(混んだ電車に乗る夢をよく見ますので、よほど嫌なんだと思います) 何とか日常生活はできているし、自分では「しょうがない」くらいに考えていました。 その話をルーシャさんにすると「窒息するかもしれない恐怖」を指摘されて、心臓あたりのチャコール色の「何か」を取り除いてもらいました。 続いて「身内に戦争体験者はいるか?」とルーシャさんに訊かれたので、祖父がビルマへ行っていたこと、仲間の船が沈む中、命からがら日本にたどり着いたこと、戦地でマラリアに罹り、帰国後は自分で注射をしていたこと、などを伝えました(祖父は私が4歳のころ他界しており、これらは父づてに聞いた話です)。 人混み・乗り物・閉じ込められることに対する強い反応は、祖父の体験が伝播していたとのこと。ルーシャさんが祖父とコンタクトをとり、祖父が(トラウマ)解放の手助けをしてくれたそうです。その際「許してほしい」というメッセージもあったそうですが、 許すも何も・・・私は全く祖父を恨んでおらず(愛情しかありません)、それを聞いたら泣けてきました。 祖父にとって初孫だった私は、相当かわいがられたと聞いています。両親に連れられ、父の実家に泊まりに行くたび、祖父は仕事を休んで私と居たそうです。幼少期は吸収力が旺盛なので「つらい思い出」も受け取っていたのですね。 このような形で、私も戦争の影響を受けていたとは、自分でも驚いています。 奇しくも、セッションの10日ほど前が祖父の命日でした。逝ってから半世紀以上が経ちますが、あらためて冥福を祈るばかりです。 (2025年10月の対面セッションの方)
仕事面
テーマとしては、今の仕事、試験、健康面などについて、相談をしました。 仕事について言われたことの1つが、「他人を手助けしたい、お世話したい人によくあることですが、そういう人は、まず自分を救う必要があることに気づくべき。自分を愛し、自分のために受け取り、自分自身を救済すること。そうしたら、もっと他の人によい手助けをすることができます」と言われた時、自分自身が仕事で疲れ果てている理由が何なのかを実感しました。 セッション後は、胸腺、心臓あたりが、ぽかぽかとする感じがして、その後の職場でもとても余裕が でてきて、職場の人間関係などに疲れなくなった気がします。また、試験に対する不安がとても薄くなり、よい感じで、試験勉強に取り組めています。 (2025年10月の対面セッション参加の方)
人生全般
ルーシャのセッションは悩みのある人にはどなたでもお勧めしたいし受けて欲しいと思っています。 私は子供の頃から生きにくさを感じていて、自分は何のために地球に生まれたんだろう、自分は何者なんだろう、という根源的な悩みをずっと抱えていました。その答えをずっと求めていました。私はこの6年間で、クラスの中のデモセッションも含め、10回以上ルーシャのセッションを受けているんですが、ルーシャとの時間の中で、自分が「スターシード」と呼ばれる一人であり、そういう感性をもっていることが分かってきました。 そしてある時「私はこのために地球に来た、私は誰なんだ」という明確な答えを得られたセッションがありました。それは、ルーシャから直接言葉で「貴女は**である」と言われたのではなく、ルーシャのセッション中、自分がトランス状態に入り、その時に見えたビジョンに私が求め続けてきた答えがありました。その体験は非常に強烈でした。 ルーシャは毎年世界中でクラスを開き、世界中のシャーマンや原住民と交流をして古代の智慧を学んだり、イルカや野生動物たち、犬や猫、昆虫や植物など様々な生き物たちとコミュニケーションして得てきた無限大の叡智とともに自分の課題を観察してくれるので、セッションを受ける前と後では自分が明確に変わっているのを実感します。またルーシャのクラスを受けた後やセッション後には、自分の感覚や気づきが確実に変わるので、自分の変化の度合いが加速していきます。 世界中を旅しながらルーシャ自身が毎年アップデートし続けているので、ルーシャのクラスやセッションを受けるたびに、ルーシャがグレードアップしているのを感じます。ルーシャが世界中で獲得してきた無限の情報の中から自分に必要な情報が提示されるという、とても精度の高いセッションを受けていると感じます。 子どもの頃から、自分が何者か分からず何十年も悩んできたので、ルーシャと出会った後、毎回、毎回のセッションで少しずつアンサーが得られたのはすごく大きかったです。それに、たとえ求めていた答えがその1回のセッションで得られなくても、何度も受けながら確実に核心に近づいているという感覚が毎回ありました。 私のように孤独感を感じていたり、何のために生きているんだろう?といったスターシード的な悩みをお持ちの方、コミュニケーションが難しい子供さんをお持ちの方には、本当にルーシャのセッションはお勧めです。ジャーニーやアドベンチャーに参加すると、自分と同じような価値観の人と出会ったり、家族のような場の雰囲気を感じたりできると思います。 横山ヒカリさん/エネルギーワーカー
『初めての個人セッションでした。 横になりながら近距離でのトーク、そして軽く体に触れていくルーシャさんのエネルギーはパワフルなのに感じられるのは軽やかさ。そして、通訳の方を通しての会話でも私を見る眼差しの温かさと愛を感じられ、落ち着いた雰囲気の中、安心に包まれセッションが進みました。 私の傷ついている心、不調の箇所…それは今世だけでなく前世からも持ち越したものもあり、また先祖に由来するものなど、複雑に絡まっていました。 その傷を癒やしている間は勿論、セッション後もじんわりじんわりと、愛のバイブレーションが続き、今だに見守られているようです。 ルーシャさんの持つ陽気で明るいポジティブな気は、山のように動じなく海のようにどこまでも深く…そしてルーシャさん自身の持つ恐れも私達の持つ恐れも含めて向き合ってくれる姿は、地球上の生き物同士という感覚を教えてくれているようにも思います。 そこに感じる愛は馴れ合いであったり、傷を舐め合うような表面的ではない、常に軸のブレない強く厳しくもありながら、見守り寄り添う深い愛に、決して消えない身体の中心にある生き抜く灯火を思い出させてくれているようです。 このルーシャさんの大きな愛に寄り添われ、過去世と今世どちらも傷ついた体と心を癒してい ただくことにより、尊厳を取り戻せた感覚が強くあります。そして、何よりも心も体も軽いのです! また、お会いするのを楽しみにしております。ありがとうございました!』 (2025年10月の対面セッションの方)
『会場に到着して待つ間は不安でした。 けれどルーシャさんと通訳者さんが笑顔で呼びに来てくださり、入るとあたたかい雰囲気で気持ちが緩んだように思います。空気が静寂で澄んでいる感じも、心の浄化のイメージでした。 アロマで少し落ち着きましたが、ルーシャさんが私の話を直接聞きたいとのことで少し慌てました。健康、人間関係、家族、キャリア…全てにおいて自分の人生には次々と問題が起こってきた、と思っていたからです。 大学時代に父が亡くなり、保証人問題が露呈。母と苦労して返済しました。その後、自分も就職し、やりがいを感じている時に人生から突き落とされることがあり、シングルマザーとして生き、仕事も変わり条件も悪くなりました。 昨年、母と前夫が亡くなりました。事情は違いますが、どちらも、長い間、会えなかったり、謝罪の伝言だけ後日うけました。大事なことを話す機会が奪われたまま別れとなったのは何故なのか。母のことで兄弟間の嫌がらせがひどく、もう何年も、うなされることが続いていました。周囲の複雑な意図が重なり、ドラマのようにあり得ないことが重なりました。そんな説明の難しい問題をなんとか、ルーシャに伝えました。 少し話すと、ルーシャさんから次々と質問があり、答えるうちに流れがみえるような感覚がありました。 私の一番の課題は「何のための人生?自分自身のカルマなのか?一族のカルマなのか?」ということでした。 ルーシャさんは笑顔で、しっかりと話しかけ、聞き出して下さいました。そして、彼女自身の体験も話して下さいました、 「強い人」のところにこのような問題が起こってくる、とおっしゃったのです。 少しあ然としましたが、そうなんですか?と思いました。かなりひどい目に遭ってきましたが、不思議と「少しは強いのかな?」とも思えたのです。 また、細かく慎重に質問なさりながら、何かをさぐりながら、探している様子でした。 そして「11代くらい前の、とても昔の世代で親族間の問題が複雑にからまっていて関係している」と言ってくださったのです。 自分の努力ではどうにもならない人生で、子供にも迷惑だと思っていました。祖先の問題も影響しているのだとしたら、人知で及ばないことがあるのだとしたら、少し気が楽になりました。 ルーシャさんが私の魂にある問題に寄り添って、癒そうとしてくださったことで、気持ちが楽になりました。 心が圧迫されているような日々の不安感が軽くなり、本来ある陽の自分が引き出されるようにも思います。行動力が弱いので、少しずつ動けるようになりたいとも思います。 長くなりましたが、ルーシャさん、みなさんに本当に感謝します。』 (2025年10月の対面セッションの方)
「ジャーニーと個人セッションに参加し、たくさん気づきや手放せたことがありました。 その中で特に衝撃的だったのが、実は自分は双子だったという事実が発覚したことです。 「え〜っわたし1人で生まれたけど⁈」って思いつつ、心当たりはありました。なんとなく弟かなと思ったら当たっていました。 ・私の名前は男性・女性どちらにも使えるもので、両親は医者から生まれる直前まで性別をきかず、男女どちらが生まれてもよいからつけたと言っていたこと ・4歳で膀胱尿管逆流症になって、尿管を正しい位置につける手術のため開腹したら、身体に腎臓が4つあったこと ・子供の頃、男の子の服を着たら母が喜んでいたこと(弟の代わり⁈) ・寝ているときにパッと目が覚めると、よく赤ちゃんの残像を見ていたこと 尿管逆流症の発見が遅れ、左側の腎臓は炎症を起こした後成長せず、今も右側の半分ほどの大きさです。発見が遅れた理由は、私が医者を見ると猛烈に嫌がり、健康診断を受けられなかったから。双子のもう1人が死んだことを聞いた場面を思い出してしまったからかもしれません。 今回のセッション後「生まれてよかったんだろうか、弟が生まれていれば男だしもっと上手く家族を支えられたんじゃないか」と悲しみが出てきました。「幸せになっていいんだろうか」と罪悪感も感じました。これまで、どっちの性別かわからず生きてきた感じがしていましたが「私は女性だった」とやっと自覚できた気がしました。 今回、ジャーニー⇒セッションという流れで参加し、一気に上っ面を剥がされて、とても困惑しました。でもここまで向き合う準備が出来たのだ、と嬉しくも感じました。 ジャーニーではたくさん間違えて、たくさん混乱して、たくさん笑ってと忙しく、内容を落ち着いて聞いていられず、涙が止まらなかったり、起き上がれず寝ていたり、外に逃げ出したり、落書きしたりしてました。そんな状態でも、暖かく受け入れてくれたルーシャさんや周りの方々に心から感謝しています。」
ペット相談
「リンキング・アウェアネスは複数回受けていますが、いつもオンラインでした。対面は初めてでした。 オンラインでもあまり距離は感じなかったのですが、やはり、対面の方が伝わりやすいような気がしました(言葉の壁を越えて伝わる感じです)。 今回は申し込んだ途端、心配していた犬の様子が快方に向かいました。それは、戸惑ってしまうほどで、病院にもう4年近く通っても一進一退を繰り返していたのが、久々に表情がほぐれ、出かけたい素ぶりを見せ、顔を触ることができるほどの大変化でした。 行く前から「こんなに変わったら、もう 、行く必要がないのではないか?」と思うほどでしたが、当日のセッションでは、光田さんの猫さんがお手伝いをしてくれて、犬の様子がルーシャさんにはっきりと伝わったそうです。私も急に猫の存在を感じました。 犬は今も良い状態を保っています。特にメンタル面が整った感じがしています。 ありがとうございました。」 (2025年10月、対面セッションのご感想
「ルーシャさんのセッションは4回目で、お会いするのは初めてでした。 今までのセッションでの相談内容は、自分の体調と猫についてでした。 2匹の猫がいて上の猫は3年半前に家の前にいたところを保護しました。外の生活をしていた時に猫ウイルスにかかったようで鼻水、逆しゃっくり、痙攣のような症状、かゆみがありルーシャさんに相談していました。 ルーシャさんに見ていただいた後は症状が落ちつくので、定期的にお願いをしていました。 今年の6月末に猫ちゃんの様子がおかしくなり、大学病院へ行ったら慢性腎臓病と診断されました。2週間介護をし、夜は寝ずに猫のことを考えました。7月中旬に旅立ち、とても悲しかったですが看取ることができました。 心の支えにしていたのにいなくなってしまい、私の体調が悪くなりました。夜、眠れなくなりました。このままどうすればいいんだろうか、今後人生が良くなることはあるのかと考えるようになりました。そしてもう1匹の猫の元気がなくなってしまったこともとても心配でした。 セッションが始まり、ルーシャさんの手が私に触れているだけなのに、底からなにか込み上げてくる感覚があり涙がでてくる状態でした。 猫が腎臓を悪くしたのは私の悪いところ、抱えているものを取り除いて今後やりたいことができるようにわたしを助けたからだよと言われました。私が他の女性を助けられるように猫が体を使ってくれたんだよ、と教えていただきました。 私は今後、悩まれている女性を癒したい、救いたいと思っており、いずれカウンセリングなどを仕事にしたいなと考えていたので「女性を助けられるように」と言われた時は驚きました。 そして必ず上の猫は帰ってくるよと教えていただきました。とても心が軽くなりました。 セッションが終わり帰っている途中も心が軽く足も重くないことに驚きました。ルーシャさんのセッションの次の日に、すごくスッキリ目が覚めて1日軽やかな気持ちで過ごせました。 悲しい気持ちもまだありますが今までの猫との楽しかった思い出、これからまた再会できる嬉しさが強く心も安定しています。 1回目のセッションの時に、漢方、中医学の勉強をしようとしていることをお伝えしたら今の仕事より漢方、中医学のほうが向いているよと言っていただきました。勉強を始めてからは楽しく資格も取得し、また新たな資格のために現在勉強中です。これからも夢のために頑張っていきたいと思います。 初めてお会いでき、改めてルーシャさんの凄さを実感しました。」
個人セッション体験談[ZOOMリモートセッション]
以前より、テンプルビューティフルの案内で、お名前を伺う機会はあったのですが、実際にはどんな方で、どんなセッションを、どのように提供されているかなど、詳しくは何にも知らない状態でした。 ところが、ビビビビビと、ある日突然、ルーシャさんのセッションを受けたいという想いが募り、申し込みをさせて頂きました。私の肉体面での医学的アプローチの限界と、リミットが差し迫っていた、という現実的なことがきっかけでした。さらに、私自身に繋がるための修正と導きのためであり、今の私に最も必要なことでした。 私の1回目のセッションは、ルーシャさんの通訳をし始めたばかりという方が担当されたんですが、内容をそのまま通訳するのが困るほどの宇宙セッションでした。でも、ルーシャさんと私にはよく通じる内容で、オンラインという環境には全く関係なく、しっかり受け取れました。 私自身も宇宙セッションを提供しているのですが、こんなにも素晴らしいセッションを受けさせて頂けた感動と、絶妙なタイミングに、ただただ感謝するばかり。 ルーシャさんと画面越しに交流できただけで、最初から自然に涙が溢れてきました。きっとライトファミリーとの再会なのでしょう 時間にして45分あまりのパワフルな宇宙セッションには、たくさんの高次元の存在たちも協力してくださっていて、愛にあふれたものでした。 ぐっと体調も良くなり、2日後に控えた海外旅にも安心して出かけることができました。 フォローセッションも、セッションをお願いしようとするタイミングがいつも海外旅行に出る日というベストタイミング。これまた過去世のトラウマを乗り越え、勇気を持って新しい扉を開いていくために、肉体面だけでなく、魂、感情の面でのサポートとなりました。 ルーシャさんのセッションを受けるたびに自分自身が強くなっていくのを感じています。 今となっては、私の旅の準備にルーシャさんのセッションが欠かせなくなっています。 変容の波が大きく、スピードも速い今年。間違いなく ルーシャさんのセッションに救われ、 生き返っています。 このような素晴らしい機会を提供くださるルーシャさんはもちろんのことながら、主催くださるテンプルビューティフルのスタッフの皆さま、すべての関わってくださっている存在に心より感謝とお礼を申し上げます。 拙い感想文ですが、必要な方の灯になれば幸いです。
数年前から排卵痛があり、痛くて夜何度も起きるほどでした。その話をルーシャさんに相談したら、子供の頃に辛いことがあり、それが体に影響して卵管のねじれと腸腰筋の突っ張りができ、子宮があるべき場所にないので、そのねじれをとって子宮を正しい位置に戻して、、、とルーシャさんが話されて、どうやら話しながら、そのねじれをとったり、位置を戻してくれた様です。 そしたら、なんと今回、いつもの排卵痛がほぼ消えていて、びっくりしました! 夫は医療従事者なのですが、ルーシャさんの話の内容は、医療従事者以外は知らないであろう難しい解剖学の知識や、体の部位の名称をルーシャさんがペラペラと話されていてびっくりしたそうです。もしかして、エドガー・ケイシーみたいに、チャネリング状態なので、そのように専門的知識を話されていたのでは?と思いました。 自分の心のブロックについて質問したら、私が前世(並行世?)で志半ばで失敗してしまったことの内容をルーシャさんが教えてくれ、幼い頃から理由の分からない焦りや自己否定のようなものを感じている一因が分かりました。そして、その解決法を教えていただいたので、これからそれを実践していきたいと思います。 私の感想としましては、ルーシャさんは、将来の話、過去の話、体の話、どれを話されている時も、どこか他のあらゆる次元と繋がって、そのエネルギーや感情を感じて話されている感じがしました。壮大な悠久の時と、全ての存在との繋がりをルーシャさんを通して垣間見たような感じがしました。 とてもフレンドリーでパワフル、温かいお人柄で癒されました。
グループセッション体験者感想
グループセッション[クライアント&オブザーバー]体験談
[ルーシャ来日対面セッション]
クライアント
セッションのスタート時は思っている以上に心身ともにガチガチでした。それでも、ルーシャさんの明るい笑顔と手から伝わるエネルギーのおかげで徐々にリラックスすることが出来ました。 セッション終了直後は、とても深く呼吸できるようになり、身体がとても軽くなりました(元々呼吸の浅い私にとっては、ものすごく大きな変化です。それは今現在も続いています)。 その後も同じ空間であるはずなのに、ものすごく視界が広がったような感じがしたり、オブザーバー参加者さんからは、さっきよりも大きくなった感じがすると言われたりしました。 子供が居ないことについては、話す予定には全く無かったのに、導き出されたことに驚きました。居ないことが自信が持てない原因の1つだったのですが、そこがセッションによって昇華されたことは私にとってはとても大きな変化です。 最初にルーシャさんが手を置いて下さったのが膵臓のあたりだったのですが、亡くなった父が糖尿病だったことが関連していた事にも驚きました。「過去に遡り先祖代々にまでケアされるから安心して」という、とてつもなく壮大なエネルギーセッションを受けさせていただいたのだと改めて実感しました。 セッションを受けて、まもなく3週間。 あんなに悩んでいた「自信が持てない」ことにフォーカスしなくなりました。そのことだけに限らず、ガチガチだった思考から解放されたような。かと言って、無感情ではなく、むしろ素直に泣いたり笑ったりできるようになった感じです。 体に痛いところがあっても悲観的に捉えず向き合えたり(これも大きな変化)、もやもやがクリアになった感じもしています。 (2025年10月の対面グループセッション参加の方)
オブザーバー
《対面グループセッションのオブザーバー》 今回のルーシャさんのグループセッションは、前回参加した2月(ZOOM)よりもパワフルでした。 深く広く軽々と時空を超えて、展開が早く次々と変わり、オブザーバー側でも伴走するのがやっとでした。 全てのクライアントさんのテーマが自分と重なり、多くの気付きに涙したり、安心したり、これが障害だったのか、こんな繋がりもあるのか、と知ったりしました。 ルーシャさんの言葉1つ1つにその背景を感じ、細胞に染み入る体験は摩訶不思議。長時間に亘るセッションにも拘わらず、ルーシャさんの集中力は維持されたままでいたのが印象的でした。オブザーバーの私は、意識がズレてしまい、何度も修正していました。 会場は、エネルギーの熱気と循環に満ち溢れていました。通常、私は気付きが多いほど頭痛がします。しかし、今回はまったく感じず、頭が余裕ある安定した状態でいました。ルーシャさんと共にワークしたドンさんのお蔭様だと私は思うのです。 ドンさんは、ただクライアントの頭に優しく触れているだけに見えますが、脳の中はエネルギー調整を力強く受けているのでしょう。主人にお勧めしたら色よい返事をもらい、早速、ドンさんの施術予約をしました。 ルーシャさん、ドンさん、素晴らしいワークをありがとうございます。クライアントの方々の新たな人生を祝福すると共に、自分の変容を楽しみにしています。」 (2025)年10月、対面オブザーバー参加者さんのご感想)
ジャーニー体験者感想
札幌からはるばるやってきました。 リンキング・アウェアネスは、過去、ジャーニー1回、アドベンチャー2回を受けています。 今回のジャーニーは2回目です。 今回は色々あって、参加するつもりはありませんでしたが、天然石のアメジストにセッションする事があり、アメジストからの非言語コミュニケーションは、人や動物のセッションとは全く違う異次元のセッションでした。アメジストは生命として再起動して、本来の輝きを取り戻していきました。 「これから天然石のセッションをやっていくんだ!」と心に決めたら、翌朝目覚めたら、急にリンキングアウェアネス・ジャーニーに参加すると心が決まっており驚きました。アメジストの導きで、ルーシャのジャーニーで、新たなコードをダウンロードしてくる必要があると感じました。 神奈川に着いたら、主催のテンプルビューティフル代表の光田さん宅に行き、猫のニコライ君に会ってきました。いつものように頭から尻尾の先まで撫でて、ご機嫌のニコライ君、遊び終わり部屋に帰るニコライ君に、じゃあね〜とお別れを言い、いつものように去りました。 次の日から4日間のジャーニー。 前回のジャーニーは別の人がファシリテーターだったのでルーシャからのジャーニーは初めてでした。 リンキング・アウェアネスのクラスは毎回セミナーの感じ方が変わることが有名です。ルーシャは毎年世界中を巡って、土地のパワーや、遺跡などの古代の智慧やイルカ(シリウスエネルギー)から新たなコードをダウンロードしているので、会う度にパワーアップしています。今回のリンキング・アウェアネスもすごかった。 ハートケイヴ(ハートの洞窟)という、自分の中のハートフィールドに誘導瞑想で入ると、あらゆる存在とのコミュニケーションや自分の可能性をいくらでも広げられる、というリンキングの根幹があり、さらに創始者から直に習う事で、ハートケイヴを感じる精度が格段に上がりました。 今回の受講で一番印象的だったことが2つあります。 最終日に、ルーシャとドンさんからセッションを受けるという機会がありました。 すると、過去世で修行僧だった時に、智慧の象徴の石を掴んだら落下し、石が体内にめり込んだまま死んだそうで、今の身体にエネルギーの詰まりとして残っていました。ルーシャがそのエネルギーの詰まりを身体から取り払ったことで、よりスティルポイント(静寂な自分)になりやすくなり、智慧の象徴の石の力も手にしたと、言っていました。 今回、ジャーニーのファシリテーターになった横山夫妻の最年長の猫ロードは、ジャーニー開催前に急激に体調崩して、治療のため山梨から連れてこられていました。僕と同じく再受講で参加していた獣医のひろ子先生の所に入院して回復したので、ジャーニーの場に連れてくる事ができていました。 ルーシャがロードを観て、この体調変化は、肉体から離れてスピリットとなって横山夫妻をサポートするために旅立ちの準備だったという事を言っていました。 ジャーニーのクラスのなかで、飼い主の横山翔さんが、ロードの代理人となりルーシャのセッションを受けました。 ロードが感じている事を翔が代理で語った言葉の中に「スピリットとなって2人を見守るんだ」という言葉が出てきた時に、自分の中で深く、深く、言葉が響いて、涙が溢れてきました。 「自分は何に反応して涙が溢れているんだ?」と戸惑い、理解するまでに少し時間がかかりました。先程のロードの言葉と気づいて認識したら、今までの輪廻転生全てを感覚で思い出しました。死んでスピリットとなって大切な存在を見守ってきたこと、多くの存在がスピリットとなって自分を見守ってきた事、全ての感覚の記憶が蘇り、涙を流していました。 ロードの想いが自分のスピリットの体験と感覚を思い出させてくれた事に深く感謝しています。感想を書きながら思い出して、また涙が出ています。 最終日は、画像で光田さん宅のニコライ君をハートケイヴに呼んで触るという事を行いました、そこで参加者の方々が様々な感じ方をシェアして、自分もニコライ君との思い出話をみんなにして、光田さんやルーシャやみんなと笑い合っていました。 ジャーニーが終了して、12日後にニコライ君が旅立ちました、19才だったので寿命ではありましたが、突然の事だったので驚きました、初日に会っていて本当に良かったと思いました。 悲しみで涙が溢れて泣いていると、ニコライ君のスピリットを感じて、とても光輝いていて暖かくて、泣いている瞼にはキラキラした光が見えて、泣いてると「共にずっと一緒だよ」と感じました。今も、感想を打ちこみながら、涙が溢れてきてまた泣いています。 ジャーニーが終了して19日後にロードが旅立ちました、ロードのことはジャーニーで聞いていたので、突然ではなかったですが、それでも泣きました。ロードの旅立ちを聞いてから、アメジストの清々しい風を感じて、悲しくて泣いているはずなのに、清々しい気分になってきて、魂が震える感覚で泣いてるようになりました。涙が少しずつ収まってきて、暖かい旅立ちを祝福するような感覚になりました。 ロードは風のスピリットで、存在によってスピリットの感覚が違うんだと感じました。 肉体を持って触れ合えなくなるのは悲しい事だけど、スピリットがいつでも見守っている。この感覚はずっと忘れません。二度と忘れません。2匹の親友はとても大事な事を教えてくれました。 アメジストの導きから始まった今回のジャーニーはとても素晴らしいものでした。 《2025年10月 ジャーニー参加の角玄拓海さんのご感想》
クラスに自宅から通いで会場まで行ったのですが、夢のような毎日でもっと続くことを願っておりました。あいにくアドベンチャーに参加が叶わず、来年に楽しみとして残しておきたいと思います。 ヒーラーでも何でもない旅行会社のツアコンの私が、今回のクラスになぜ参加したいと思ったのか?自分でも不思議でした。以前から何となく「人間は本来持っている能力を使わないために衰えてしまっているだけで、それは磨けばまた甦るのでは?」と何となく思っていました。 普段テンプルさんのブログやルーシャさんのインタビュー記事を拝見して、その想いを私自身強く感じていたようです。それが私の参加のきっかけとなったのかもしれません。 ジャーニーのクラスの直前は仕事で忙しく、始まる前日に指定されたYoutubeの動画等を見て「あぁそうだったなぁ。いよいよ明日からだなぁ。」と思い直しました。 その後、瞑想(普段それほど一生懸命やっているわけではないのですが…)を始めたところ、何故か(目を瞑っているはずなのに)視界に「蛇?」のような動物と目が合ったような気がしました。 こんなことは初めての経験で、あまりにも怖かったのですぐに瞑想はあきらめて寝てしまったのですが、翌日、リンキング・アウェアネスのロゴを見てその目が「蛇」ではなく「鷲(イーグル)」だったと思い当たりました。サボり癖のある私を見張りにやって来てくれたのか?ルーシャさんのエネルギーが、敏感でない私にまで感じられるとは本当に驚きでした。 また、1日目の夜にたまたまテンプルさんのブログを読んでいると何故か「聖ジェルマン(ジャーメイン)」に行き当たり、翌日ルーシャさんのお話しの中でそのことが出て来るという何故か不思議なことが続く毎日だったと思います。 またワンちゃんたちが参加してくれたおかげで色々気づきもあり、他の参加者の皆さまも素敵な方ばかりで本当に毎日楽しい、そして終わりの日がせつない日々でした。 ぜひ来年はアドベンチャーに参加したいと思います。 このようなイベントを企画いただいて本当に有り難く、ルーシャさん、スタッフの皆さまに心から御礼を申し上げたいと思います。ありがとうございました。
実はジャーニーがどんなクラスか分からず参加しました。動物や言葉を話せない生き物とのコミュニケーションがとても新鮮でした。クラスの中で犬が吐き戻した時、それに対するルーシャの解説を聞いて、犬や猫に対する見方が変わりました。その後で動物たちを深く観察するようになりました。 また犬たちと4日間受けることで、自分が癒された感じがありました。犬たちもちゃんと分かって参加しているのが伝わってきました。川べりをみんなで歩きましたが、カメがたくさん出てきました。私たちの存在について動物が何かをキャッチして集まってくるのが興味深かったです。 ジャーニーは左脳で何かを考えたり覚えるクラスではないので、知らないうちに心が癒されると思います。人と付き合うのが苦手だったり落ち込んでいる人には、動物たちとの交流も含め、心に響くように思います。 ボディトーカー 浅木ひとみさん
ルーシャと出会ったあとは、自分の好みや世界観が明らかに変わりました。初めてルーシャと会った頃の自分は物質的な人間で、ジャッジも多くスピリチュアルな世界に関しては懐疑的でした。 でも、自分から「こうしよう」と人生の舵を切ったわけではないのに、ルーシャと触れるうちに、いつの間にか、多次元世界を当たり前に受け入れられる世界観の方が居心地がいいと感じるようになりました。今は、ジャッジなく、どんなことでも受け入れられています。 ルーシャはエソテリックな世界にも精通し、講師としてのキャリアも長く、うまく扱える数少ない人だと思います。ルーシャの身近で過ごしていると「あ、こんな世界もあるんだ」「こういう世界もあるんだ」という驚きと、世界の美しさを身にしみて感じます。 ルーシャと出会う前の自分を振り返ると、小さな世界で生きていたんだなとあらためて思います。 《横山翔さん/セラピスト》
プラクティカル体験者感想
今回は、千葉県の市原ぞうの国で、日本初開催のリンキング・アウェアネス・プラクティカルに参加した。 https://zounokuni.com/ ジャーニーで学んだハートケイヴ(ハートの洞窟)の方法を、ルーシャと一緒の場で動物園の動物達とともにワークしていくもの。 ワークしていくと動物達から直接的なメッセージをもらえて、今後にどう活かしていくかわかったりする。事前説明でそれぞれの動物達は、象徴のようなメッセージを持っていると聞かされていた。 市原ぞうの国は、ゾウ使いさんをタイから雇って、ゾウ使いさんと共にゾウと過ごすので、他の動物園とは違う雰囲気と穏やかさが違う気がした。 最初にゾウのパフォーマンスをみんなで見て、その後、ゾウに与えるニンジンを買って、あげる時間になった。他の方々がゾウにエサを与えたり遊んでたので混ざろうとしたら、ルーシャに「ヘイ、タクミ!」と俺一人を別のところに連れていかれた。とあるゾウの目の前に来て、俺の胸に手を置き「スティルポイント(静寂なポイント)」とルーシャに言われた。 スティルポイントの意識状態にすぐに切り替え、ゾウをしばらく観察した。額にゾウから情報をダウンロードされているように感じて、ゾウの目を見ると「額に触って」と声をかけられたと感じた。手を伸ばすとゾウがこちらを向いて額を差しだすような姿勢に変えた。額に手を置いたらゾウの鼻が俺の心臓の位置に置かれた。 エネルギー交流が行われて、自分の額が痛くなるほど、すごいものを受け取った感覚だった。しばらく額は痛かった(こういう時に感じる痛みは、自分のエネルギーが変わる時に起こる。エネルギーは身体の神経に作用しやすい) 。 その後、アライグマやペンギンやラマなど様々な動物とワークしたが、個人的には言葉でのメッセージは感じにくく、体感で感じていたようだった。 プラクティカルの2日後に一人で横浜動物園ズーラシアへ行き、プラクティカルの復習をして、チンパンジーの場から体感で感じ取った。 海外のプラクティカルでは 自然保護区の動物達やマレーシアではゾウ達と共に川で遊んだり触れ合いがある。土地の歴史や動物達と共生してきた場の雰囲気もあり、日本よりもエネルギーを受け取れるらしい。いつか行ってみたいものだ。 《2025年10月のプラクティカル参加の角玄拓海さん》
アドベンチャー体験者感想
アドベンチ ャー大変素晴らしかったです。 たくさんの何度も行うワークの中で、深い深い深い変容が起こっていきました。自分1人では辿り着けない領域にルーシャがアドベンチャーが導いてくれました。その旅はとても美しく感動的で、今でもその美しさに感動し、涙が溢れてきます。 グループセッション中のルーシャの姿。動じないルーシャの太い強い太陽の光のようなデーンとした愛と光を見た時に、尊敬と感動、感謝が溢れ女神にしか見えなかったです。ルーシャのその姿があまりにも輝き美しく、わたしの人生を変えました。わたしも、太く強く光り輝いていくための準備ができました。 どうもありがとうございました!
会場となった長野の水輪の場所のエネルギーもよかったですし、早めに長野に行って戸隠神社に参拝できたのもよかったです。アドベンチャーの初日、ルーシャが生徒を動物病院に連れていったエピソードを話してくれました。それは臭いについてのエピソードだったんですが、その話をしてくれたまさにその時、私は参加者の香水の匂いに悩んでいたので、そのシンクロニシティにまず、驚きました。別の人のエピソードなのに、何故か私の名前を連呼されて「あ、この人は全てをお見通しなんだな」と(笑)。 最終日のワークでは、ルーシャが近づいてきて「あなたの頭の上に鍵が降りてきているので、その鍵が全ての鍵穴に収まるまで観察しているわ」と私の頭の上に手を置いてくれました。その時私は「生命の樹」が伸びていっているのをビジョンで見ていたんです。そして「最後の鍵まで全部収まったから」と手を放してくれたんですが、そこからの私の人生の展開がすごかったです。まさに全ての鍵穴に鍵が入り、ドアが開いていく感じでした。 自分が提供しているボディトークのセッションも早くなりました。ピンポイントでクライアントさんの問題の根源に行き当たるようになり、自分の観察が間違っていないという確信も生まれました。 宇宙からのメッセージのキャッチも早くなりました。重要なエネルギーの切り替わりを見逃さなくなりました。よくYoutubeでチャネラーや占星術家が、「この日からエネルギーが変わります」みたいなことを言われていますが、それを私も1か月前くらいからキャッチしており、Youtubeで答え合わせをする感じになりました。 アドベンチャーの5日間で自分が大きく変わりました。私は海外講師のクラスは、言葉が分からない分、言葉を超えたものが右脳に入ってくる感じで、感覚で聴いておりそれが自分には合っています。 ボディトーカー 浅木ひとみさん
アドベンチャーを2年連続で受けました。 アドベンチャーのクラスでは、新しいことばかり学ぶので、1回目に受けたときは情報の嵐の中にいる感じでした。2回目は再受講なので、すでに知っている内容ということもあり、1つ1つのワークの質に向き合った感じです。その分、毎日自分の身体に起こることも深まり、1日目、2日目は肉体的にきつかったです。何か分からないけど大きな恐怖を感じて、感情的にも揺さぶられていました。 1回目に受けたときには全く重要視しなかったワークに大きな深さを感じ「これって、こんなに深いワークだったのか!」と驚きました。1回目にアドベンチャーを受けたときは、肉体的なシフトが激しく起こり、帰宅後高熱を出しましたが、2回目もやはり高熱が出ました。 2回目を受ける1か月前くらいから、自分の生まれつき感じている感覚を全面に出した、フリースタイルセッションを導入しました。2回目のアドベンチャーのクラスを受けた後、ルーシャが推奨本だと言っていた英語の「クライオン」の電子書籍を入手して自動翻訳を使いながら読み進めたんですが、クラスでやったワークと「クライオン」の本から受け取る波動で、どんどん自分がシフトしていき、フリースタイルセッションも変わっていきました。 その本のことは1回目の時にも聞いていたのに全然意識に上がらず、2回目の時に何かピンときたので読み始めたんですが、数行読むごとに身体に電気が通る感じの体感があり、1日に読めるのは数ページくらいでした。文章を頭で理解するのではなく別の所で感じるような、ルーシャが言語では伝えきれなかったものが自分の中にダウンロードされた感じです。本の最後の方では明確に「クライオン」の意識を額から入り脳の中央で感じながら読んでいました。(本を読めばこの意味もわかるでしょう) アドベンチャーの会場で夜にルーシャの個人セッションを受けましたが、ルーシャ自身が1年に何度もエジプトに行ってエネルギーシフトをしているので、セッション終了後にそれまである程度時間が必要だった変化でも、一瞬でエネルギーシフトを起きたとルーシャが言っていました。 そのせいか、ルーシャから個人セッションを受けた翌日に突然、ルーシャが販売用に多く持ってきていた2種類のうち、12DNA音叉が欲しくなり、購入しました。今は必要な人には自分のセッションで使っています。するとクライアントのハートの奥底までその音叉の振動が伝わるのか、セッション中に号泣する方もいました。脊椎が整った状態になり世界と調和して世界の感じ方が変化した方もいました。 音叉を鳴らすだけで、そのまま快眠される方もいたり、小さなお子さんがやすらぎながら入眠したりもしました。 この音叉もアドベンチャーのワークで習う事の一つなので、受講された方は買う権利が得られます。 ルーシャが話す言葉は、これまで学んできたボディートークの域を超越していたり、受講時に自分にとって必要な変化をもたらすようなセミナーになったり、セミナー中のルーシャの発言が今の自分の向き合うべき課題を物語っているように聴こえたりすることが多いです。 アドベンチャーを受講すると、全てはワンネスである事がよくわかるように感じます。 北海道に住んでいるので会場に行くのは労力と経済的にも大変ですが、その超越しているものを感じにルーシャのワークを受けに行っています。 ボディートーカー 角玄拓海さん
ジャーニー、アドベンチャー
受講者インタビュー
原田康子さん
インタビュー:2023年8月3日
Q:ジャーニーをすでに7回、8回と複数回参加されているそうですが、複数回受けたくなる理由を教えて下さい。
「楽しい!この一言につきます。 繊細な感覚のひとつひとつをファシリテーターの導きで体験して、みんなでシェアをするシェアタイムが大好きです。温かくて笑いあり、複数回参加してもそれぞれ全く違う回になるんです。
共通しているのは、非言語コミュニケーションというまだ世間では馴染みのないことを学ぼうと参加される素敵な方々と出逢えること。本当に楽しいです。 」
Q:アドベンチャーのクラスはいかがでしたか?
「アドベンチャーは2回参加しました。 1回目はインドネシアのボルネオ島、ジャングルの中、船上で寝泊まりしました。空気が満ち満ちていて、自然に圧倒され、木から木へ悠々と渡るオランウータンの迫力にも圧倒されました。 アドベンチャーではヒーリングを学ぶのですが、音叉を使う予定が、音叉の入ったルーシャの荷物が飛行機で迷子になって届かず、音叉の代わりにジャングルで葉っぱを拾ってヒーリングに使ったのが印象的でした。ジャングルの葉っぱでヒーリングを体験できるなんて!
2回目は横浜で、室内にベッドを並べてヒーリングを学びました。このときは音叉を使ったヒーリングになりました。 室内でのクラスの良さは、メモをとったり、落ち着いて整理ができるので、ボルネオでちょっとあやふやだったところが横浜で理解を深めることができました。 現在のアドベンチャーではアプレンティスカードも使っています。私はそれにはまだ参加したことがないので、機会があればぜひ参加したいと思っています。 」
Q:ジャーニーとアドベンチャーの受講のビフォー&アフターで自分の変化は感じていますか?
「 いまは大好きなシェアタイムですが、最初は緊張しました。違ってるかもと、自信が持てなかったからです。ルーシャは「全てがOK」と言います。何度もその言葉を聞いて、自信があるときもないときも、臆せずシェアできるようになりました。すると日常の生活の中でも、劇的に人見知りが改善されるなどの嬉しい変化がありました。
私にとってのリンキングアウェアネスは、パソコンに例えるならOS(Operating System)のようなものじゃないかと思うんです。土台となるOSがあるからパソコンの機能やアプリが動作する、そんな感覚です。
私自身とのコミュニケーションの大切さも学んでいるひとつです。 海外では、ボルネオ島のオランウータン、マレーシアの象、彼らの土地に立つことは素晴らしい経験です。
ルーシャから、動物たちから、自然から学ぶ、海外でのリンキングのクラスもオススメです。」
石塚めぐみさん
インタビュー:2023年8月3日
Q:リンキングアウエアネスのジャーニーのご感想を教えて下さい。
「ジャーニーを受けて「楽しかった」というのがまずあります。クラスの中で「自分を信じろ」「自分の感覚を信じなさい」というのがジャーニーの中で何度も言われることなんですが、今まで「気のせいかもしれない」「思い込みかもしれない」とスルーしていたものも、それは自分の内側からでてくるものだから、しっかり自分で受け止められるようになりました。その信頼がジャーニーを通して蓄積して、育ってきた気がします。」
Q:アドベンチャーのクラスはいかがでしたか?
「アドベンチャーはジャーニーと全く違っています。過去に興味があって受け続けてきたものを点だとすると、アドベンチャーを受けることでそれらが線で繋がり、組み立てられ、立体になった感じです。メッセージも、宇宙から届く一番レアなものをどんどんルーシャが提示してくれるので、次々と刷新されていきました。」
Q:私がアドベンチャーの参加者にクラス内容を質問したら、繊細な感覚を磨いて、お互いのヒーリングしあう練習をしたと言われました。そういうクラスでしたか?
「ヒーリングの実習はいくつもありました。アドベンチャーのヒーリングはとても気持ちがいいものでした。受ける側も気持ちよかったし、初めて人にやっても、その場にルーシャがいるので場がホールドされており、全てが繋がっていったような感覚でした。」
Q:ジャーニーとアドベンチャーの受講のビフォー&アフターで自分の変化は感じていますか?
「それは1回だけではなく、何度もルーシャと一緒に過ごし、経験を蓄積したことで、振り返れば、今の自分はかなり自由度が違っていると感じます。
アドベンチャーは本当にお勧めです。たぶん、他のスピリチュアル系のセミナーがあると思いますが、ルーシャが情報にアクセスするのは宇宙の根源からなので、さらに深い情報に伝えてくれます。深淵なるものをクラスを通じて受け取っていくイメージです。」




