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Loesje , Welcome to Japan!

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Session 1
オンラインセッション[個人 / グループ]

オンライン観察セッション 

~ルーシャ・ジェイコブによる個人/グループ セッション~

※グループセッションについてはオンライン参加はオブザーバーのみとなります。 

ルーシャ・ジェイコブによるリンキングアウエアネス観察セッション(Linking Awareness Observers sessions/LAO)は、量子力学的なセッションです。

 

ボディートークという手法をベースに、依頼者の人生や健康、身体の状態(細胞や内臓など)を観察。観察をすることで依頼者の人生や健康を損なっているエネルギーに変化を起こしていくので、距離も時間も関係なく、必要な癒やしが起こっていきます。

ご自宅で体験できるため、発表後すぐに満席になる人気のオンラインセッションです。お早めにお申し込みください。

年に数回、定期的にリモートセッションを受けられている方もいます。

Session 2
【来日】対面セッション[個人 / グループ]

【来日】対面観察セッション 

~ルーシャ・ジェイコブによる個人/グループ セッション ~

ルーシャ・ジェイコブによるリンキングアウエアネス観察セッション(Linking Awareness Observers sessions/LAO)は、量子力学的なセッションです。

 

ボディートークという手法をベースに、依頼者の人生や健康、身体の状態(細胞や内臓など)を観察。観察をすることで依頼者の人生や健康を損なっているエネルギーに変化を起こしていくので、距離も時間も関係なく、必要な癒やしが起こっていきます。

 

​※年に数回、定期的にリモートセッションを受けられている方も。

workshop

Work shop
​リンキング・アウェアネス ジャーニー / アドベンチャー/ プラクティカル

Work shop

01 Linking Awareness  Journey
                 リンキング・アウェアネス ​ジャーニー

動物たちの声。
木々や植物から届く感覚。
心の奥からふいに浮かんでくるメッセージ。

私たちは本当に「言葉」だけで世界とコミュニケーションしているのでしょうか。
まだ言葉を十分に話せなかった幼い頃、私たちは今よりずっと多くのものを感じ取っていたのかもしれません。

誰かが何も言わなくても、その人の気持ちが分かった。動物が何を望んでいるのか、なんとなく感じられた。

自然の中に入ると心が安らぎ、ある木には触れたくなった。理由なく「ここが好き」「これは違う」と感じる…。

ところが成長するにつれ、私たちは「考えること」「説明できること」が頭の良さだと思い、「見えるもの」「証明できるもの」の世界で生きるようになります。そうしていつしか、絶え間なく届いていた微細な情報を受け取る感覚を使わなくなっていきました。

でも、その能力は本当に失われてしまったのでしょうか。
ルーシャ・ジェイコブは、「失ったのではなく、忘れているだけ」だと言います。
リンキング・アウェアネスは特殊能力を身につけるワークショップではありません。長いあいだ使わずにいた「微細な感覚」を呼び覚まし、頭で生きる状態から、もう一度ハートを中心に世界と関わる生き方へ戻っていく。そんな時間です。

すべては、動物たちの一言から始まりました
ルーシャは長年、犬や猫、馬たちのトレーニングに携わってきました。動物と人間との間に立ち、「人間は、あなたにこうしてほしいと思っている」「こうすると、人間とうまく暮らしていける」そんなことを動物たちに伝えていました。

ところが、あるときから動物たちからこう頼まれるようになります。
「人間たちを助けてほしい」と。

問題を抱えているのは動物たちではない。むしろ、人間のほうが大切な何かを忘れている。それを動物たちは知っていました。

そこからルーシャは、単なるアニマルコミュニケーションを超え、動物、植物、昆虫、人間、そして私たち自身の身体をつくっている細胞まで「言葉を持たない存在」とどうコミュニケーションするのか、という深い領域へと入っていきました。ルーシャによれば、私たちのコミュニケーションは、言葉だけで行われているわけではありません。

光やエネルギー。目と目を通して。音や声。そして身体の動き。

本来、人間はこうした複数の層で情報を受け取っていました。しかし現代の私たちは、その中のごく一部だけを使って生きるようになりました。「何も聞こえない」のではなく、実際には、届いているものを認識できないだけ。

長年、動物たちとのコミュニケーションを続けてきたルーシャは、さらに深いことに気づいていきました。動物たちが人間に伝えたいのは、単に「もっと私たちを理解して」「こう接してほしい」ということだけではありませんでした。

その奥にあったメッセージは、
「人間のハートを、もう一度開いてほしい」というものでした。

動物たちは、人間からどんなひどい扱いを受けても、驚くほど大きな許容力を持ち、人間を愛することをやめないとルーシャは述べています。そして動物たちが人間に思い出させようとしている最も大切なことが「自分自身を深く愛すること」。

人間はあまりにも長いあいだ、頭、マインドを中心に生きてきました。考え、分析し、比較し、正解を探し、未来を心配し、過去を反省する。

けれども、マインドだけが人生を決めるのではありません。ルーシャが伝えているのは、お腹で感じ、ハートで知り、そして最後に頭を使う。そんな「ボトムアップ」の生き方です。

頭からハートへ。
それが、リンキング・アウェアネスの大きなテーマです。

ジャーニーは「もともと持っている繊細な五感と取り戻し、あらゆる動物界の存在とのコミュニケーションを学ぶ4日間の旅」。 現代社会と教育のなかで閉じてしまった繊細な感覚を1つ1つ取り戻し、開いていく「体験型」のワークショップです。

自分の心と身体、動物、クライアント、言葉を話さない子供、言葉を話さない大人の心の声に耳を傾け、コミュニケーションをとることを学びます。

聖なるハートのスペースに入り、直感と想像力を使って、豊かで繊細な感覚(聴覚、視覚、味覚、嗅覚、感覚、触覚、共感覚)をもとに、声なき声に耳を傾ける方法を学びます。

様々な施術を行っているプラクティショナーは、この旅のコンセプトを応用し、自分のワークに統合されるとよいでしょう。

このクラスで体験したコンセプトを応用することで、あなた自身の健やかさ、動物、家族、クライアントなどに大きな影響を与えることができるでしょう。

Work shop

02 Linking Awareness Adventure
                 リンキング・アウェアネス アドベンチャー

5日間という時間を使って、自分の内側の深い部分に飛び込み、意識の冒険の旅をしていきます。

パワフルな細胞間コミュニケーターとなるために、自分を制限する様々な信念体系、考え、態度、先祖の記憶などの古いプログラムを解消していきます。

このクラスは、世界中の様々な場所で開催されています。

なお、参加者は事前にリンキング・アウェアネス・ジャーニー(LAJ)を修了していることが参加条件となります。

ジャーニーの旅で体験したことは何だったのか。見えない世界や動物たちが、どれほど私たちや世界に影響を与えているのかを秘境的な視点で学ぶ冒険。固定概念を捨て去り、よりシャーマニックな視点で、内的世界(心と体、ミクロコスモス)と外的世界(動物界、マクロコスモス)を観察していきます。

この内なる冒険は、あなたの超感覚、繊細な感覚、ハートと脳の統合と細胞間コミュニケーションの体験と活性化への旅を深めます。

 

リンキングアウェアネスのブルーパールペンダント™を使って、自分自身、自分の体、動物、植物、家族、クライアントなどの変化の可能性を観察し、実験してみましょう。

 

ジャーニーのクラスでお渡ししたリンキング・アウェアネス・ガイデッド・ジャーニー©の音声ファイルを使い、45分間のヒーリング・セッションを学びます。

 

あなたの手をフォーカスツールとして使い、ブルーパールの周波数の祝福を、相手のクラウンチャクラ(または相手のホログラム)を通して分かち合い、相手が神聖なブループリントをクリアにしていくのを観察します。

 

ルーシャの誘導で、脳の海馬の部分にある超感覚的知覚と、量子ホログラム(アカシャ)にあるすべての潜在的な情報とのつながりを表す、まだ眠っている腺を強力に活性化させるテクニックを学びます。

 

ピンクのイルカと「ピンクのイルカの周波数」を観察し、アトラス(C-1椎骨)に影響を与えるプログラム解きほぐしていく。

 

 

アドベンチャークラスで紹介されたコンセプトを活用し、自分と自分の体、動物、植物、家族、クライアントの変化をよりパワフルに観察できるようになりましょう。

 

他のモダリティを使うプラクティショナーの皆さんは、アドベンチャーのクラスから得た概念を応用し、自分の職業、天職、人生に統合させて下さい。

 

 

体験的に学ぶリンキング・アウェアネス・アドベンチャー©のコンセプトを応用することで、あなた自身の健やかさ、自己の側面、身体、動物、植物、家族、クライアントに大きな影響を与える存在になっていくかもしれません。

 

 【*参加条件:リンキングアウエアネス・ジャーニーに参加したことがある方】

workshop
セミナー

Work shop

03 Linking Awareness  Practical
                 リンキング・アウェアネス ​プラティカル

リンキング・アウェアネス・ジャーニー プラクティカル©は、実践…実践…実践の1日!

ジャーニーのクラスで感じ始めた細胞間/非言語コミュニケーションの能力をさらにスキルアップしていくために、動物たちと1日を過ごし、体感を深めていきます。

リンキング・アウェアネス・ジャーニー・プラクティカル©(*以下、「プラクティカルクラス)と表記)は、

・超感覚的知覚

・微細な感覚

・心と脳の統合体験、

・言語コミュニケーションの探求

を深める絶好の機会です。

 

ジャーニーのクラスで触れたブルーのエネルギーを活性化。観察スキルを向上させます。

 

ブルーのエネルギーを六感すべてで観察しながら、クライアントのホログラムを観察するための焦点ツールとして「自分の手」を活用していきます。

 

そして動物や植物、家族やクライアントに対して、パワフルな観察者となるための基礎を築いていきます。

 

ジャーニーで何度も練習をした自分の「心の空間」に入り、自分や身体、動物や植物、家族やクライアントとの非言語コミュニケーションを通じて、自分の人生や現実に持っている制限の深い層を探索していきます。

Work shop short Ver.

ルーシャ2024春分の日 来日セミナーは終了しました。

〜リンキング・アウェアネス・ディスカバリー〜

リンキング・アウェアネス・ジャーニ(ワークショップ)を体感できる来日セミナー

4日間にわたって行われる『リンキング・アウェアネス・ジャーニー』。そのジャーニーのさわり部分を体験できるのが《リンキング・アウェアネス ディスカバリー》です。

何年も前のこと、

南アフリカを訪れていたルーシャは、自分の名前は「ムクンブ」だと名乗った象から、あるメッセージを受け取りました。

 

「どうか人間が、自分の枠を超え、地球上のあらゆる知覚ある存在たちとハートと ハートでコミュニケーションできるよう、サポートして欲しい」と。

 

その象の願いから生まれたのが、『リンキング・アウェアネス・ジャーニー』という4日間のワークショップ。

 

ムクンブとのエピソードは、この動画で少し話されています。

 

「鷹が自分の能力をルーシャに授けるために命を捧げたエピソード」

「遥か遠く離れてるインドネシアに住む象からテレパシー交信があったエピソード」

「エジプトの紅海で傷ついたイルカが『僕を癒して』と頼んできたエピソード」

など、

 

ルーシャは数々の動物たちとの、心温まる、そして驚くべき体験をしています。ルーシャの話を聞いていると、人間の方が実は動物から見守られている立場なのかもしれないと思うほどです。

 

セミナーの中では、4日間のジャーニーや5日間のアドベンチャー・クラスでも使用されている40分間のガイデッド・ジャーニー(ガイドつきの音声ファイル)をみなさんと行いました。

 

ルーシャによると、この音声ファイルから発せられる周波数を聴くことで、私たちの中で眠っている非言語コミュニケーションの能力を思い出したり、ヒーリングの周波数 などを活性化させる可能性があるそうで、お一人おひとりが「ハートの脳」の叡智とつながり、地球や宇宙の生命体との交流を楽しんでいただければと思います。


そして、最後に、短い時間ではありますが、ルーシャによる対面公開デモセッション(飼っているペット/ご本人)を行いました。参加者の皆さまは、そのデモセッションを見届ける観察者(オブザーバー)体験もしていただけるスペシャルなセミナーです。

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